名前
HN(てゆうかペンネーム)は市町村。町を抜くと本名っぽくみえる。
身長
東京ドーム0.03個分に相当する巨大さ。この数値は本人の器の大きさも示している。
体重
「無限のリヴァイアス」を全話一気に見た後の心の重さと等値。
好きな言葉
『無料』
尊敬する人
世界で最初にフグとナマコを食べた人。
好きな人間のタイプ
絶望の底で自分を見失い、夢とうつつの間でさまよいながら虚言と暴言を撒き散らす、妄想 にまみれ善悪の判断もままならなくなった思春期の青少年。
キライな人間のタイプ 夢と希望にあふれ常に将来のことを念頭に置き、スポーツ万能で成績優秀、尚且つ容姿端麗 な美少年で、例えどんな人間と付き合っても『用事あるから』といって4時半には帰ってし まうような生真面目な人間。
自分のこんな性格がイヤ。
気品に溢れ、麗しく、煌びやかでいて、なおかつ清廉さを失わない、そし て何より、優しすぎること・・かな。
星座
僕も人生いろいろありましたからね。星座だって山ほどありますよ(得意気)
・便座
・ギョウ座
・銀座
・あ座
・松竹座
・サンプラ座
・インフルエン座
オレ的ストレス解消法
…自爆、とか。
願いが一つだけ叶うとしたら何を願う?
「願いを100個に増やせ」
マイブーム
慣れない家事をやってマンガみたいな失敗をすること。
わ、わざとなんだからね!!回避できない惨劇なんかじゃないんだからね!!
特殊能力
指の第一関節を曲げられる。
所属
大学で漫画研究部。
将来こんな人間になりたいッ!
・)人を人とも思わない人間。
・)平気で嘘をつける人間。
・)血で血を洗う人間
・)どちらかというと小さなことでくよくよする人間。
・)逃げも隠れもする人間。
・)愛してるの響きだけで強くなれる人間。
・)君があまりにも綺麗に泣くから僕は思わず横で笑ったらすると釣られて君も笑うから僕 はうれしくて泣く人間。
・)無機生命体。
・)四次元生命体。
・)十二翼将。
・)波動存在。
・)第五実体
過去の業
大学合格後に母校から合格者体験談の講演を頼まれ、3、40分ほど後輩たちのクラスでし ゃべらせて頂いたのですが、当時の自分の思想やら信条やら趣味やらをしゃべりちらしたり 、オススメのマンガとか小説なんかにまで話を及ばせたりして、完全に自己満足で終わった ような講演だったにも関わらず、先生らに今後の指導の参考にするとか言われたり、関係な い理系のクラスで奇人伝説として語り継がれてるとか聞かされたり、この講演で進路きめた り志望変えたりしたとかゆー話を後になっていろいろ聞かされて本人にとっては完全にトラウマ化してます。。
持っている称号の数々
剥がれの錬金術師
タガメの錬金術師
ワカメの錬金術師
割れ目の錬金術師
墓での錬金術師
墓への錬金術師
ハグレの錬金術師
ハイレグの錬金術師
疑惑の錬金術師
愛と平和の錬金術師
コンブをぎょーさんつこてる錬金術師
おせちもいいけどカレーも錬金術師
愛しさと切なさと心強さの錬金術師
100人乗っても錬金術師
ベーコンエッグダブル錬金術師
君と夏の終わり、将来の夢、大きな希望忘れない錬金術師
君と響きあう錬金術師
千と千尋のとなりの風の谷の紅の魔女の天空のハウルの動く錬金術師
好きなアニメ
「プラネテス」。
このアニメは義務教育で学ばせるべきアニメ。
宇宙開発の現実と利害対立。宇宙から見れば国境なんてどこにも見えないのに、それでも人 々は争い、傷つけあう。
そして宇宙はそんな人類に対しどうしようもなく冷たく静かな孤独を突きつける。
馬鹿みたいに大きな宇宙への夢を叶えたければ、地上のあらゆるしがらみを、重力を振り切 って飛ばなければ辿り着けない。
そのために全てを切り捨て、孤独を選び、孤高に生きようとする青年。
夜空にひしめきあうように見える星々だが、その間には絶望的なまでの距離が横たわってい る。
隣り合って生きる人間も同様に所詮誰しも孤独な生き方しかできない・・・そう言い聞かせ て必死にもがくも、しかし宇宙は1人で生きるにはあまりに広すぎる世界。
やがて青年は気づく。
絶望的な宇宙の広さをも越えて、人を1人じゃなくさせるつながり。
この広大で冷たい宇宙を人が、人々が、生き抜いていくための最も尊い絆。
それが『愛』なのだと・・・・!
…と、気がつけば語り尽くしてしまうくらい傑作アニメ。
好きなラノベ
「されど罪人は竜と踊る」
このラノベは、日本最初の暗黒ライトノベルとまで呼ばれる超々鬱展開作品。
罪人とは、時に世界の正義に対してすらどうあがいても人間の側にしか立てない利己的で未 熟な人類であり、世界の矛盾と非道に気づきながらも目をそらす人の弱さであり、仲間より 恋人を選んで破滅を引き起こした1人の男であり…。
対して竜とは人を超越し、完全な自らの絶対律に服す、生物の神聖なる頂点。
どこまでも卑怯で、未熟な人類は、その卑怯さと未熟さゆえに竜をも滅ぼし、正義を見失っ ていく。
竜はそんな世界の変革に哀れみながらも、その生き様の気高さが人の傲慢さに問いを投げか けていく。
しかし、そんな数々の悲劇すら、仕組まれた喜劇に過ぎず、全ては脚本家の児戯により用意 された舞台での滑稽な踊りにしか過ぎないのであった。
って感じのクソ重いテーマの中の軽口の掛け合いが死ぬほど笑える ってのがこの作品を推す一番の理由。